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映画「教場 Requiem」観ました!

きっかけは家族がテレビで「教場」の初回作を見たのを何気なくのぞいた?事からでした。 惹かれたのは木村拓哉演じる警察学校の教官・風間公親はの鋭く厳しい目つきで生徒たちの心の闇を見抜く場面です。リアルな社会でも似た感じの上司が居ました、クールな...
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映画「緊急取調室」に続いて「ラストマン」を観ました。

軒並みの感想になりますが主人公は死なないと分かっていてもハラハラドキドキする場面がいくつかありました。間一髪の所で助かって分かってはいるもののスッキリしました。介護士の目線からの感想です。タネバレの中にある文章です真っ暗闇の自然状態なら皆実...
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「ドールハウス」を試聴しました!

書籍から始まり映画を観て今回は試聴しましたAudible 3作品目でした1作品目「誰かが私を殺した 東野圭吾作」奇想天外の結末に読み応えを感じました。オーディオブックのファンになった作品でもあります。2作品目映画化されて見たいと思った作品で...
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観たかったReきさらぎ駅を動画視聴

映画館でReきさらぎ駅を観たかったけど気づいたら地元での公開は終わっていました。動画公開を待ってやっと動画が観れました。待ち切れずにタネバレを見て諦めようの思いましたが結末を知っていても観ました映画館でReきさらぎ駅を観たかったけど気づいた...
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独断と独断で選んだ元気の出る動画集

ブラック研修と言う軍隊的な厳しさの中で最終日の屋外課題で校舎から出る時に流れていた「ローキーのテーマ曲」 何かある時は戦地に向かうごとくこの曲を聞いて自分を鼓舞している期待した変化は起きない平凡な日々を送っています それはそれで幸せなのかも...
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【異端の福祉 書評】「異端の福祉」を読んで

福祉職に就くに当たって当時者の方からの忘れられない言葉があります。それは「あなたがたはボランティア(ヘルパー)を止める事が出来ますが私達は障害者を止める事は出来ません」です。重度訪問に対する想いを読書感想と言う形でまとめました。現在は部署が...
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「ドールハウス」の映画を見ました

「ドールハウス」の書籍に続いて映画を観ました映画鑑賞について映画館の良さは大画面と大音量でのリアル感です自宅の動画鑑賞とはスケールが異なり、リフレッシュに役立っています。映画館では周囲の人の当たり外れもあります、私の経験上では上映中のマナー...
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52Hzのクジラたちを観て

「52Hzのクジラ」とは他の鯨が聞き取れない高い周波数で鳴く、世界で一頭だけのクジラ。たくさんの仲間がいるはずなのに何も届かない、何も届けられない――書籍を読んでストーリーは知っていましたが、UNEXTで観ました。タネバレあり・ご注意を親の...
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「夜の道標」を読みました

新聞の広告欄にあった書籍が気になり講評を見ると益々読みたくなりました。性格的にすぐ読みたいタイプなのでAmazonのKindleの購入を考えました。しかしKindleの電子書棚は一段3冊で丁度きりよく収まっていました。もう読まない本があった...
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1/4の奇跡〜本当のことだから〜を観ました

上映会で観れなかったのでオンラインデマンドで視聴しました。あらすじ「1/4の奇跡~本当のことだから~」は、特別支援学校の教諭、かっこちゃんこと山元加津子さんへのインタビューを中心としたドキュメンタリー映画です。かっこちゃんが「お友達」と呼ぶ...