
故比嘉さんの無料講演会が縁でとらこ先生がされているホメオパシーを知りました。
先日SNSに載っていた記事がきっかけで、先月位に申し込んで今日視聴しました。
時期的に予定してイベントを一通り終えて仕事も慣れて来て次のアクションが起るまでの狭間でテンションが下がっていました。
講演会の主観的な感想は「全の中の個」「大きい存在に生かされている」事が感じられました。
十牛図を思い出しました。
なんとなく今は「忘牛存人」かなと感じています。
『十牛図』とは?十枚の絵の意味や解釈の方法をわかりやすく解説 | TRANS.Biz
禅の教科書『十牛図』の絵や、『十牛図』を引用した文章を自己啓発書などで目にすることがあります。『十牛図』とは何
第七図:あるがままに生きる「忘牛存人(ぼうぎゅうぞんじん/ぼうぎゅうそんにん)」
牧人はとうとう家に帰り着きました。牛を小屋に入れて庭でくつろいでいます。牛が消えたことで、最後に残った煩悩やエゴがなくなるという境地を表しています。
今回の講演は暫くは録画視聴が出来ますので興味ある方は下記のサイトから申し込み下さい。
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