今月9月(2022年)は7時半出勤の早番が3連勤で精神的にダウンしないように気をつけていました。振り返れば新任早々の5月に早番3連勤あり1日休暇を空けて更に早番3連勤があって心身共アップアップになって管理者と相談しました。
結果翌月6月は全て日勤になりました。そして久しぶりに魔の早番3連勤がやって来月10月は早番MAX2連勤の予定です。2日目にストレス緩和と気分転換でKFCタイムを設けました。

恐れていた予感は当たって夕食時に定時帰社をオーバーして感情的になりました。定時に帰る事も出来て、別に何も言われないのに自分が勝手に周りが大変だからと判断して残業をしているだけで、人目を気にした結果かと感じました。
自分だけがイライラしても楽しく無いし、周りに悪い影響を与えるので帰りたければ引き上げる、最後まで手伝うなら人の事を気にせずに気持ちよく行おうと思っていました。
そもそも何故居残るかと言えば介助が必要な利用者さんがポツンと残されて寂しい眼差しを感じたからで今思えば自己の内面を投影したものでした。
それが今回の出来事に繋がったように感じました。「残った人が気になる」のと「疲れて定時で帰りたい」の持ちを比べてストレス少ない方で行動しようかと思っています。

そんな私にピッタリの言葉を株式会社土屋のバリュー(7)で見つけました。



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