公立図書館の電子書籍で障害者との泣き笑いストーリーを読みました。

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「障害者と泣き笑い30年」を読みました。

障害者と泣き笑い三十年: ともに生き、ともに老いる
カラオケ名人のユキオ、毎日、絵日記を描くマツコ、女性の名まえ収集家のユタカ……農牧をしながらつくりあげた障害者との共同生活。そのなかから生まれる障害者ひとりひとりの小さなドラマや、なずな園の四季おりおりを哀歓をこめた文章と写真で描く。

カラオケ名人のユキオ、毎日、絵日記を描くマツコ、女性の名まえ収集家のユタカ……農牧をしながらつくりあげた障害者との共同生活。そのなかから生まれる障害者ひとりひとりの小さなドラマや、なずな園の四季おりおりを哀歓をこめた文章と写真で描く。

書籍を読んだ彼ら発達障害や知的障害、身体障害を持った方との寝泊まりや日中介護の経験で「これはアルアル」と懐かしく思い出されました。

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