大腸ポリープ手術前検査で心筋梗塞の疑いが見つかって

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何か意図せぬものに導かれて大腸ポリープが見つかりました。
2019年1月に職場検診をして2020年初めの検診予定が転職でなくなりました。2020年1月からの職場の検診が大幅に遅れた11月始めに決まりました。ところが予期せぬ退社でキャンセルになりました。2020年12月に再転職した職場の2020年の...

大病院の中村日赤で待機中で、いつも思う事は病院受診は気力と体力が無いと挫けそう。

前回は尿路結石で激痛の中での予約なしの受診で数時間待ち、相手に悪気は無いのに痛みからイラッとした。

今回は自覚症状は無いので大丈夫^_^いつも思う事は病院受診は気力と体力が無いと挫けそう。

前回は尿路結石で激痛の中での予約なしの受診で数時間待ち、相手に悪気は無いのに痛みからイラッとした。

今回は自覚症状は無いので大丈夫^_^

医師から「患者の希望が無ければ外来で内視鏡手術が日帰りで可能」と聞きました。2つある2cmポリープの1つは丸みがあって切除は容易いが、もう1つは平らで難しいかも?無理なら後日切除の話しでした。

その説明文です。

外来と言え手術なので術前検査として血液検査、心電図、レントゲンを回る途中で心電図で問題が見つかったので再度消器内科医師の受診を受け直し循環器内科で追加の検査を受ける事になりました。

心電図から狭心症の疑いがあるので超音波検査(エコー)なりました、結果は異常なしでしたが循環器内科医師の判断で後日CT検査を受診が決まりました。

その際に大腸ポリープの消化器内科医師から環境機器内科内科の医師に「宜しくお願いします」の挨拶があったそうで「良い医師に当たりましたね」の話しでした。本当に中村日赤の大病院の医師の言動に患者を思う気持ちを感じる出来事でした。

その後に保険会社に保険受給の連絡と健康保険限度額適応認定申請を行いました。

健康保険限度額適用認定申請書 | 申請書 | 全国健康保険協会

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