休日のつぶやき「炎の少女チャリー」2022年版が公開

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今日は今月最初で最後の二連休です^_^ 最初に超個人なお話し2題紹介します。

ムーミン大好き!

Lineの着せ替えをムーミンにしました!友達登録で期間限定ですがムーミンに着せ替えました。

ムーミン公式ファンクラブに無料のお試しコースに入りました。臨時収入があれば約4000円のプレミアコースに入って「ムーミン谷住民票カード」を手に入れるのがちっちゃな夢です。

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コメダ珈琲で一息

最近はスターバックスの無料チケット(500円)が手に入って時折スターバックスにも行きますが、慣れもあると思いますが私はコメダがしっかりきます。

数十年前に2ヶ月目の使用期間に内定中止が言い渡されり、懐かしい友達と話しが弾んだのもここで時間の流れを感じました。

炎の少女チャリー2022年版公開

昔読んだ「ファイアスターター」が印象的で今でもしっかり覚えています。1984年に映画化されて38年ぶりの再映画化だそうです。

【「炎の少女チャーリー」評論】再映画化は原作の軌道を離れ、逆にカタストロフの筆致へと迫る : 映画ニュース - 映画.com
パイロキネシス(念動放火)を持つ超能力少女の、過酷で苦衷に満ちた逃亡劇、じつに38年ぶりとなる再映画化だ。だからって、なにも邦題まで受け継がなくても……と感じる人はいるだろう。だがタイトルが同じでも中身は違う。小説のプロットに忠実だった19

1984年に映画化された時は原作に忠実だったのでストーリーは小説の通りでした。↓

映画『炎の少女チャーリー(1984)』あらすじ&ネタバレ感想。無料視聴できる動画配信は?
映画『炎の少女チャーリー(1984)』のあらすじとネタバレ感想。ストーリーを分かりやすく簡単に解説しています。映画ライターや読者による映画感想も数多く掲載。

再映画された2022年版はストーリーに手が加えられて小説をそのまま映画化された際の間伸び感が無くなり、見通しの利かなさと意外性が、観る者の驚きを持続させてくれるようです。

小説を読んだ感想です。不合理な目に遭わさせる少女、通常なら泣き寝入りするしかないのでが幸か不幸か炎を起こせる特殊能力を持ってしまいその力を使いこなせない状態でした。

この時点で環境改善をしてソッとしておけばをいいものその能力(力)を軍事利用する組織から追われる事になります。

娘に力の使い方を教えつつ守ろうとする父親、少女は自分と家族を守るため周囲を焼け野原にしてしまいますが、特殊能力を持った者のやるせなさを感じました。

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