トラウトと向き合う大変さを感じて

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行動の奥に過去のトラウトがあってそれを解消出来れば回避出来たのでは思うこともありますが、根本にあるトラウトの解決は困難に感じます。それは一兵士が敵地の捕虜を助けたにいくようなものランボーじゃないんだから近づいただけてやられてします。


人生はスクリーンに映る映像でそれを変えるには元にあるフィルムを変えれば映像も一転します。映写機のレンズに傷が付いていればフィルムをいくら変えても数ら残り続けます。

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過去の記憶は自分の都合のいいように書き換えられていて真実ではないかも知れません。

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