重度障がい者介助が高齢者にも役立ったSNSカウンセリングがやりたい

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障害者介助の仕事に就いた時に重度の方の担当が多かったです、研修でこっぴどく言われたのは「身体介助時に言葉が話せないだけに、相手の気持ちを常に感じる」事でした。

軽・中度の方なら言葉なり表情で表現するが重度の方は読み取りにくい、「障害を持っているので周りを見る余裕はなく自分のことで手一杯」で有ることを念頭に置くこと。

障害児のデイサービスではその経験から職員は手を掛けたがらない重度の子どもに積極的に関わって彼らの魅力を感じることが出来ました。

高齢者施設でも逃げがちな難しい人こと関わりを持つようにしました、結果は少しずつ身の上話しをして頂けるようになりました。

更に信用を得るためには不安のない完璧な介護術を提供して安心に任せてもらえるように鍛錬に励んでいます。

仕事とは別にやってみたいことがあります、それはSNSカウンセリングです。

会社は副業が禁止でボランティア活動として行いたいですが取得費用が10万円超えで現状は難しい状態です。

仮に会社から副業の許可が出ても10万円超えは自腹で難しい事に変わりありません。

SNSカウンセリングトレーニング資格取得コース | アイディアヒューマンサポートサービス
今、求められているカウンセリングの最先端技術と資格 卒業生が厚生労働省の受託事業をはじめとして延べ150人が

出張手当が給料とは別口座入金と時は小遣いになって余裕があり数万円の講座を数件受けていました。最初から目指すものがあればそこに金銭を集中させることも出来ました。

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