今回は信用金庫で開設と解約を行なって銀行との違いで知った事を紹介します。
かれこれ数年前だったかアルバイトを始める時に給料振込のために大垣共立銀行に開設の話しがありました、わざわざ新規口座開設してまでアルバイトをするか考えました。
大垣共立銀行を調べるとカード不要の手のひら認証があり興味深かったので開設を決めて、プライベートはここ1つにしました。開設は最寄りの支店で良いと聞きました。
それまでに開設したUFJ銀行とゆうちょ銀行は最寄りの支店で解約をしました。その後に転職する会社から給料振込のために信用金庫の開設を支店指名でありました。
近所に支店がありましたが指示された支店に行くために時間が取られたました。その後にその職場を退社して口座解約をしようと調べる途中で信用金庫は他の銀行と違い開設した支店でしか解約出来ない事を知りました。
引越しなどで開設支店から遠くなって手続きをする支店を変えたい時は開設窓口で手続きが必要か事も知りました、地元密着な銀行であるゆえの特徴らしいです。
信用金庫の解約に必要な印鑑が分からず対応をネットで調べたら思い当たる印を紙に押して窓口行員に出すことで教えて貰える事も分かりました。
手持ちには3種類5本の印鑑があり最初は?でしたが思い出しました。官公庁との書類のやり取りしている時代に書類がスムーズにながれるように同じ印影の印鑑を2本購入して1本は発注者の担当者にもう1本は手元に置く慣例がありました。
三文判でも良かったのですが同じ印影が無ければ追加費用を払って2本買いました。1組2本あれば良いのですが何かのタイミングで2組4本になったと思います。それらは仕事用なので下手の印鑑を購入したして3組5本になりました。
今回は信用銀行で行った開設と解約で知った事と解約時の印鑑探しで蘇った思い出の紹介でした。

コメント