今日は午前中の仕事をどうしようかと思って居たら期せずして仕事あり、明日はどうしようと思ったたらシフトで休みだった。
何となくAmazonプライムで”十二人の死にたい子どもたち””見えない目撃者”を見終えてこの肉体は不完全だけと無意識層は完璧と感じた。
明後日は何があるだろうか?!

映画『想いのこし』予告編「のこし編」
岡本貴也の小説を、テレビドラマ「リーガルハイ」でも共演した岡田将生と広末涼子を迎えて実写化したヒューマンコメディー。金と女に目がない青年が、ひょんなことから現世に未練を遺(のこ)した幽霊たちを成仏させようと奔走しながら騒動を巻き起こしていく...
そんな中で”想いのこし”を観ました、事故で身体が亡くなり見えなくなった同じポールダンス職場の4人の想いを叶えるために事故の要因になった青年が手伝い想いを叶える物語。
1人目は結婚が夢だった花嫁の想いを叶えて、2人目は高校野球部マネージャーが憧れのキャプテンへの想いを叶える。
3人目は元消防士で最新設備になった現在、昔ながらの方法で消防士仲間に無駄と言われながら実を結びいい仕事が出来て想いが叶う、4人目は母子家庭の母親が残った子ども施設入りを拒むを案じつつ、その要因が母親の勤めるポールダンスへの誤解を解いて未練をなくした。
50歳になるまで公共工事で後の世まで残る構造物の管理業務をして50歳から重度障がい児・者の支援・介護をして何が残るだろうと思ったりしました。
作品を見終えて別に何が残っても残らなくていいんじゃないかと感じました。


コメント