自分の能力や才能が生かされいないと感じたら

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これは自戒を込めての投稿です。

プロフィールにあるように40歳代までは技術者や国家資格の監理者、電気工事の資格を持って対価として月収40〜50万円の収入を得ていました。

その後は50歳から介護職として国家資格を取得してセラピーやカウンセラーの民間資格を取得して趣味範囲ですが活用していました。

そこを5年勤めて障がいを持った児童デイサービスに転職しました。

この業界では1年生で1から学ぶ事は予想していました、これまで昼も食べれない忙しさ=コアスタッタから仕事を捜すほどに余裕が出ました。

そんな今、思い出すのは浮き雲の「爪はどこでも磨ける」とどこで聞いたか「天はあなたを必要とすれば、とんな環境でも引き上げられる」でした。

浮き雲の「壊れた柄杓と桶」の話しにありますが、どちらかが壊れていたら水が溜まらないと思われます。

しかし柄杓が壊れていても桶がしっかりしていらば柄杓に付いた水滴がごく僅かでも溜まる。反対に桶が壊れていたらどんなにしても水は溜まらないです。

桶は自分自身で柄杓は周りの環境です。自分さえしっかりしていればどんな環境でも目が出るの例えです。

神は人生に無駄な事は与えないので、今の経験もいつしかかけがいのない経験に変わる。それを信じて日々どんなことでも自己研鑽と思って取り組めればと思っています。

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