Xのフォロー急増で数から質への転換を感じて

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Xプレミアムへの再申し込みとフォロー集めのコミニティーをきっかけに昨日の土曜日から急激にフォローが増え始めました。

フォロワー数の増加は念願していましたが、なに違和感を感じる中で思い浮かんだエピソードです。

わたしの人生の出発点は高卒で千葉県の我孫子に新人教育で長期赴任した時に工場で出会った1人のろう者から手話を知りました。

 手話の全国集会で北海道に行った時に参加して難聴者からろう者と違い聞こえにくさからくる孤独感を聞いて心が動きました。

もう「ひとりぼっちにさせない」の想い根付き、障害、難病などの社会的少数弱者の方の存在を知り何とか力になりたいと思うようになりました。

 無力なわたしに出来るのは目の前の当事者と向き合う事から始めています。 わたしにそれなりの使命があれば必要な場所が与えられ、同志と出会うと信じています。

江戸時代の「人生50年時代」なら幕を閉じている還暦に超えて、いつあちらからお迎えが来ても悔いを残さないように一期一会で暮らしています。

話しは変わり

昨日Xで知り合ったあーちゃん 投稿で親近感を覚えてnote.Instagramをフォローする中で気付いた事がありました。

 note記事が0でも70人近い読者が居て、投稿内容では無くて人柄だと感じました フォロー数から質にシフトチェンジして深く付き合う方向に舵を取ろうと思いました。

あーちゃん@NPO法人心のつばめ会理事|note
1975/4/12生まれ【誰もが生きやすいフラットな社会を作りたい】【時間=命】/Twitterで主に活動中/リノスペkitchen神保町オーナー/日本エンパシー協会会員/グリーフケアアドバイザー2級/ドリーマーズ・ラボ広報部長/《価値観ラ...

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