FHさんへの年賀状お返し·30年の思い出

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年賀状中止を連絡をして少なかった賀状が3枚→2枚になりサークル繋がりの方から2023年還暦のお知らせがあり→2024年は0枚かと思ったら仕事つながりの方から仕事を変わったお知らせがありました。

今回はその方に向けてのメッセージです。

FHさん賀状拝見しました長年努めた旧M社から卒業されて関連?企業に移られたと知りました。

出会いは奇しくも今(2024年)から30年前の1994年1月でした。会社危機の時に三人と社長と下呂温泉に行ったこと、一度離れて再び出会ったこと、旧中◯メンバーでの送別会など懐かし思い出がありました。

そののち、出会いから15年後でしょうか?あのことで退職して2009年10月に新たな道を進みました。

FN さんと出会いが私にとって第2の人生でした。第1の人生は高卒後に入った通信メーカーでの仕事で結婚に伴い余儀なく転職を迫られて施工管理の目新しい言葉で新業界に参入しました。

分かれてからは2009年10月から同種の官公庁向けの業界に入り、半民間向け会社そして民間向け会社に入って約5年後の2014年12月に人生の半世紀務めた建設業界から50歳で介護業界に転入しました。

介護には定年後に関わりたいと思っている中で10年以上前倒しになり、これまた予期せず2015年1月から第3の人生が始まりました。

気づけば各種の介護を経験して10年になります。前5年は障害者の介護で年齢的に夜勤がきつく離職、児童デイサービス·高齢者施設·就労支援などを行い2024年1月時点で重度訪問介護(重度障害者の訪問介護)を行っています。

人生時には予期せぬ事も多々起きますが振り返ってみるとそれぞれ意味があったようにも感じています。 

最後になりましたがFHさんが新天地での再出発をお祝いしますと同時に更に幸多き人生となる事を願っています。

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