セラピストを名乗るの辞めて高齢者施設に勤めた訳は?!

この記事は約1分で読めます。

セラピスト•カウンセラーを名乗るのを辞めたのは

短期間にセラピーやカウンセリングを学んで資格を得たけど、自分の深刻な悩みはが解決出来ずにメンタルクリニックに通いました。

人生の窮地を知人のセラピーで窮地を脱しましたが、それはセラピーそのものではなくセラピストの優しい想いからと後から気づきました。

窮地やどん底から抜け出るには、時には専門家の助けを借りながら自分自身で這い上がるしかない事を経験したからです。

根本的にスピリチュアル話しやセラピー、カウンセリング的な事は好きなのでこれからも関わりは持ちたいと思っています。

高齢者施設に勤めるきっかけは?!

私は言葉がきつい方はダメで、スパルタのセミナーやグループは性に合いません。信念があって熱血の方はズバリと言われて凹みます。

そんな性格が今の「高齢者介護」に合っているようです、昔から障害者支援に興味はあったので「障害者介護」に就いて拘っていました。

ある時喰うために「高齢者施設に勤めて」意識革命が起きました。介護職には大きく「障害者向け」と「高齢者向け」があって特性が異なるのでヘルパーもどちらか一方に偏るので「障害者介護」から「高齢者介護」に想いが移ったのは天の采配でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました