これまで何で生きたのかな〜と思えた時に記事紹介されて

この記事は約1分で読めます。
🌈夕活16時 記事紹介 ✅こんな人に担任の先生になって欲しい✨ ✅#しゃかせん【社会人先生に、あなたもなりませんか?】✅きしゃこく学院附属高校@中野翔太|きしゃこく先生|報道記者×国語教師|月間30万ビュー【X始動!Xもフォローで応援求む!】
(きしゃこく先生🌈kindle初出版、挑戦中!) (✅売れ筋ランキング初日1位(教育系部門)に感謝♪)  連日、お疲れ様です!  さあ、きょうも夕方16時は、  「#しゃかせん」プロジェクトの時間です!  こんな社会経験豊富な方たちが  「...

「こんな人に担任の先生になって欲しい」に紹介して頂きました。

先生になって生徒に1つ伝えたいとしたら、「世の中に孤独な人が居ることを知ってほしい、出来るなら力になってほしい」です。

国籍の違いやホームレスで社会的な孤独になったりもしますが私が半生になって関わって来たのは「障がい」から来る孤独感を当事者から感じて何か出来ないかとおもつかことでした。

耳や目が不自由だったり、精神や発達の凸凹からコミュニケーションの断絶や不理解から少しでも理解ある社会を目指してボランティア、カウンセラー/セラピスト活動をしたり介護士として障がい者や高齢者と関わり支援しました。

障がい者支援一筋でやろうと思っていましたが、認知症の高齢者の涙や寂しさを聞くにつれて軸足が移っていきました。高齢になると各部位が不自由になるのでこれまでの経験も生かされました。

ボランティアを始め各施設の内容は個人情報の保護の観点から書けませんが、そこで感じた気持ちをブログで綴っています。

仕事も含めて波瀾万丈の人生を送って来たように思います、その経験が誰かの役だったり心の明かりになれば嬉しく想います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました