考えてみると20代からボランティアを始めて女性に囲まれていました。今の子供の仕事も女性中心の女性の職場です。
そんな中で「男性らしさ」に戸惑っています、LGBTまでは行かないと思いますが、気遣いのある女性と言うよりトラックドライバー母ちゃん(伝わるかな〜?)タイプが回りには多いです。
自分はHSP的な繊細に近い神経質タイプですが、そんな自分は半世紀近く力技が主力の建設業界に居たなんて今になって自分でも信じ難いことでした(笑)
50歳になり福祉業界に転職して成人障害者のペースでお世話をするようになって、全国回りから自宅からの出勤への変化もありしっくり落ち着きを覚えたように思いました。
それも5年で終わり(終えて)次に障害児童の職場に移りました。仕事自体は苦手な事も多いで、トラブル防止のために勤務時間中の社員間のLine等の直接のやりとりは禁止されています。
前の介護でも現場の専従者間のやりとりはトラブル防止のために管理者的立場のコーデネーター経由になっていました。
そんな横との断絶状態にモヤモヤしてはスピリチュアル/セラピー書籍や人に解決策を求めて時間やお金を掛けましたが、それでも「心のすきま」というか「寂しさ」は埋まっていない感じです。
今大切な事は自分自身の気持ちと向き合う必要性を感じています。人恋しいながら深い付き合いはどうも苦手の思いとそれを求めている背反する自分がいるように感じています。
今のモヤモヤの解消をして、自分の求めている行き方をするには自分の無意識の想いを真正面から見る必要性を感じています。それには素人では相手の負担が重すぎてプロに頼むにはそれなり費用が発生して金銭的な負担が自分に掛かります。
プロの方でボランティアと言うより友達感覚でこの自分の課題に一緒に取り組んでくれる方は居ないでしょうか。メリットと言っては何ですが私もセラピーなりカウンセリングを学んで来ましたので、一緒に取組む事であなた自身の癒しや気づきが見つかるように感じています。
そのために参考資料としてこのブログに私の人柄、生き方を書いてきたつもりです。宜しければこれからの人生のお付き合いをしてくれませんか?
自殺経験者の手記(書籍)に客観的な環境の対人、収入、立場には恵まれているように見えるが本人は強い孤独感に苛まれていた。そんな方に助けを求めてほしいから自らSOSを発信しました。
人に助けを求める事は決して恥ずかしい行為でない事を信じて

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