サラリーマンは会社の歯車と言われるが大切な1つかも?!

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私は昔は現場工事の技術者で今は介護職です。いずれも会社勤めなのでサラリーマンになります。

昔は一サラリーマンは会社の歯車と刹那的な表現もありました、変えがきく部品と言う意味でした。

よくよく考えてみますと会社や社会にとって無くてはならない存在は居ても、その方が何らなかの理由で不在になっても一時的な不便さはあっても会社や組織は停まる事はありません。

居ないなら居ないなりに進んでいきます。そんな意味で人は皆、社会の歯車です。現在は機械部品の取り替えではなく電子製品が主ですので1部品が壊れたらその部品が載っている基盤を丸ごと替えます。

歯車や部品と言われてもその部分が壊れれば全体の機能も失われるので、あなたも私も掛けがいのない存在と思えるようになりました。

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