『未来を創る子供たちに繫げる終活短編映画「余命士」を制作・上映したい』の応援ご協力を

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子どもが通っている学校でコロナクラスタが発生して9月10日(木)から12日(土)まで休校になった連絡があつたのが9日(水)の業終了後の帰宅時でした。

10日(木)は急遽消毒を実施して該当しない子どもを1人所属している分校ではなく本校で単独受け入れしました。

11日(金)は職員をやりくりして15時以降の受け入れから朝からの日中に切り替えられてアクシデントも多々ありました。

12日(土)は分校で朝から受け入れる予定が私ともう1人での対応予定がもう1人の方が体調不良でダウンしたので本校で受け入れになりました。

そんな訳でコロナ騒ぎの流れ児童デイサービスは障害を持った子どもの学校でクラスタが発生すれば即休校になるので、デイサービスの需要は今までになく大きくなりました。

スタッフの誰かが陽性になっても事業所単位て閉鎖になります。そんな環境です、今日別れたスタッフと会える保証はどこにも無いように感じました。

どこまで続けるられるか分かりませんが友達が夢として持っている『未来を創る子供たちに繫げる終活短編映画「余命士」を制作・上映したい』の出来る限りの応援をさせて頂くことにしました。

宜しければ内容をご覧頂き協力を頂ければ嬉しく思います。

未来を創る子供たちに繫げる終活短編映画「余命士」を制作・上映したい
終活のプロである終活カウンセラーの書き下ろし著書「終活物語 余命士」の短編映画。物語を通して自分や大切な人の『いのち』に向き合える若者版『終活』の映像化です。小説や漫画から実写版へと表現の舞台を変え、この映画を教育現場に届けたい。

 

 

 

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