転々と職を変わった人生にも意味はあった

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人生100年時代として前半半世紀は通信技術者(電話工事)家さんと現場で電気土木と言われる土木工事を必要とする電気製品を設置していました。

その約50年間は職を転々としましたが自分なりに筋が通った生き方をして、面接の時にも説明できます。

後半人生で80歳寿命としたら折り返し地点で技術/建設業界から福祉業界に転身しました。1つの事をコツコツ何十年も続けられる方を尊敬するが私には無理な生き方です。

よく分からないが過去50年間は土の下に隠れる基礎の時代かな〜。完成すると土に埋められ見れなくなるがいざと言う時に大切なものです。

その上に家などの構造物を立てていく、そんな感じでしょうか?過去の行いは決して無駄にはならない。

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