あけましておめでとう御座います/前澤さんの本を読んで人には親切にと想う

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あけましておめでとうございます。
2026年の抱負と言うかなりたい人を紹介します。

前澤友作さん「偽善者」の本を読んで思ったのは前澤さんは会社の社員は元より使用人と言われるハウスキーパーさんやドライバーさんに対しても真摯で優しい人柄を他者の証言から知りました。

通常の自叙伝と言えば本人あるいは側近の人が自画自賛する事が多いですが、本書は前澤さんの厳しい面も書かれていました。

専属のドライバーが付いている方は社会的に地位が高く大きな権限を持った方で傲慢になりやすいと思います。

車の中はプライベート空間ならでの本音が出やすくドライバーに対して横暴な方が多いとも聞きます。前澤さんは家族に接するが如くドライバーさんに接する姿勢を見て涙が出ました。

わたしの2026年の抱負と言うか妄想の1つに90分の電車通勤から運転者付きの車での通勤を上げました。万一いや億一で妄想が叶ったらドライバーさんには前澤さんのような接し方をしたいと思っています。

前職は建設現場の責任者(所長)から現職の底辺と言われる介護職に就いています。サスセスストーリーのように使用人付きの自宅にドライバー付きの車の生活になっても関わる人々に感謝を想いを忘れずに生きていきたいと思います。

#本当の前澤友作

前澤友作 - 偽善者 | 株がもらえるカブアンド
50歳の節目に、50人が語る“本当”の前澤友作

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