コーヒータイムのひと時に仕事と人生を思う-あなたにとって楽しいことは?

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先日かさこさんにnoteのアドバイスを受けて書き方=自分の在り方に迷ったけど、noteは題目通り「日記」にしました。

アドバイス頂いた人に読まれる記事にするには推敲が必要でリアル投稿は難しいので同一記事をwordpressに投稿してアドバイスに従った形で時間を掛けて改めていくことにしました。

なのでこれから各記事は個人の主観と独断で書いてあなたとの交換日記的な内容になります。

最近はwordpressを再開した。仕事でとある決断を迫れている。

そんな時に思うのははづき虹映さんだったか「迷ったら楽しい道」 60を過ぎて収入も大切だけど必要分があれば、楽しい道を選んでもいいと思う

今日は昼から雨なので午前中に4つの所用を済ませる予定 その1つは至福のモーニング

モーニングをしながら思うのは今、強度行動障害者の専用施設に勤めに志願して異動したけど

彼らを抑えるためにキツく注意したり、暴れる彼らを抑えると言うより制圧しなければいけない。

食事介助は何処の施設でも同じたけど時には顔を押さえても食べてもらう必要がある

分かったの異動願いだけどいざやってみると性格的に限界が近づいてきた

介護職(介護福祉士)の資格を持っていれば仕事=食うに困らないけど

今の会社は給料待遇がいいので上がった賞与で家内がほしいものを買えるようになった

経営者が優秀でスタッフの環境改善に力を入れているお陰と思っいていわばビジネス感覚の優れた人が上に上がっていける会社

昔のトップはビジネス感覚は・・・で会社が傾き立て直したけど親会社に合併吸収されて代表職を去られた。

ワンマン社長だったけど大手の論理である「大多数に社員を守るために数人を切る」ではなくそもそも数人の会社でしたのが、会社が傾いた時に社員を守るために会社の根幹と言えるわたしを含めた中間層の3人を親開始に転職させて、若手の行き先を見つけて会社をたたむつもひだったと聞きました。

もちろん社員が数千名や数万人の会社の存続価値とは比べ物にならないが、経営者の気持ちからしたら会社を立て直して存在させたい。

そのためにはコスパの悪い若手社員を削って中堅層馬車馬の働かせても立ち直したいと思うけど真に社員を思っての言動だと思います。

在籍最後の月に去っていく社員3人と近くの温泉に一泊に連れて行ってもらいました。これはオーナー社長でワンマンだから出来る事ですし、一歩間違えて嫌われたら居られないパワハラ会社です。

今の会社は紳士的な会社でコンプライアンスも当然ですがキッチリしていて処分も厳しい、今の時代にワンマンのオーナー社長が昔のような経営をしているとは思えないけど正論と最善と語るオーナー(トップ)より面白みがあり懐かしい存在に思う。

前の職場も担当役員の好き嫌いで評価=将来を左右されていたけど面白ろかった。私は従順な性格かそんなトップに好かれていた。

おかしい事をおかしいと面と向かって言った人の処遇は散々だった。でも昭和生まれの私はそんな面白みのある反面危険な織田信長タイプのトップの元働いてみたいと言う願望もある。

 

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