人の一生は1つの魂だけと同居していると思われていて、多くの人はこのパターンです。
例外もあって1つの肉体に時期によって魂が入れ替わる事があります。ある人の寿命が80年だとして魂にとって80年必要ではなく、幼少期の肉体や経験が必要だったり、青年期や中高年期、老齢期が必要な場合があります。
幼少期が必要な魂は以降の人生経験は不用で老齢期が必要な魂はそこまで待たなければいけません。
これらを効率的と言いますかコスパよく行うなめに魂に必要な時期を調整してシェアする肉体もあります。
仮に月末に魂の入れ替わりがあったとしても人間生活に必要な経験と知識は肉体と脳に蓄積してあるので周囲は感じが変わったと位しか思われません。
魂側からは入れ替わりが分かります、それは経過はありませんが人が亡くなる時に一生が走馬灯のように流れてみえる現象を魂は感じます。
魂が肉体を出入りする時に痛み等はありませんので、その肉体に居た頃が夢のように感じられます。
今回はそんな夢物のようなスピリチュアル話しのような事を書いてみました。
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