子供がイタズラばかりしていうことを聞かないのは強く注意しないからと言われてますが、障害を持った彼らは人を見ぬく天才です。
この人はいけると思ったら、お試しと甘えるためにイタズラがひどくなります。
なかなか自分の思いを伝えたり、注意するのは苦手で苦痛を伴いますが、時にはそんなことはいっていられませんでした。
今の仕事に変わる前の2015年1月から建設業界から介護職に変わって夜勤や日曜日メインのグループホームへの訪問介護を5年行っていました。
その時も似た事が発生しましたが今の職場でも入社後にトラブル続きでした。
感情的に怒った事を上から厳重注意されたことと性格が合わさって、更に叱られなくなりました。優しさとも言われますが大切な人を守る為にはときには厳しく注意することも必要なことと思っています。
叱ることはなかなか難しいですが感情的ではなく、愛情を持って時に厳しいしたいと思います。
障害を持った子供に関わるの職員としては初めてですが、他の会社でアルバイトで1年間経験しました。
子供とは1日ないし2日あれば近づいてきてもらえるので何処に行っても心配ないと思っています。
前の職場はの重度の方がメインで、彼らが大好きでしたので引き続き同じ環境で行えればと思っています。
上から縛りの多い所は苦手でコジンマリとした少人数性のところが良いかと思っています。
今日から物事を肯定的に捉えれ自信を持って行動することで次のステージにつながればと思っています。
そんな私の後押ししてくれるのは先日受けた浅井ゆり先生のセッションの一場面です。
天使ガブリエルを転写するワークでしたガブリエルのカードから気にいったカードを思い出す内容です。私が選んだのはこれです。

大切な人を剣で守っている、剣は地面に突き刺してあって子供に不安や恐怖を与えないがいざとなったら敵の政治力になり守るために闘う武器です。
後付けイメージですが剣は決して相手は切らずに峰打ちで防御します。今の自分にピッタリのイメージです。


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