再び大ファンの迷いうさこモカさんのはなし

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「いつでも帰れる、みんなの実家「女の子クラブ」を守ろうプロジェクト!」のリターン動画の「モカさんのお礼メッセージ」見て再び泣きそうになりました、モカさんありかとう。


過去に見た衝撃的な記事です。生きる事と表裏一体の死を考え生き方を見つめ直すきっかけになったように思います。

女装バー経営者が続ける人生相談 屋上から飛び降りた朝…奇跡の生還
「3度目の人生を生きています」。東京・新宿で女装バーを経営するモカさん(31)の言葉です。性別適合手術を受け男性から女性になるまでが最初の人生。2度目はマンション屋上からの飛び降りを経て、鬱病(うつびょう)を克服するまで。そして3度目の…

あらためてモカさんの凄さを感じます、内に秘めたる優しさも魅了の1つです。

目的を決めて、目的を達成させたい、という思考が常にあって。そのために動くことが、私の生き甲斐だったりする。社会を変えたいという思考も、巡りに巡ってガールズクローゼットを作ることに至ったんです。私の行動の先には、壮大な目的がいつもあるんです。にひひ

— モカ@ガールズクローゼットの人 (@____usaco) July 24, 2020

 

美のカリスマIkkoさんを始め女性以上に美しい性別が男性の人もいます。美形の男性を「男の娘」と呼ぶそうで女装とは区別しているらしいです。

女性なら特段無駄毛の処理の手間も少ないですが、女装時なの処理は手間やお金が掛かったりします。性同一性障害と言ったりしますが女性的な優しさや想いを持った男性もいます。

昔は女は女らしく、男は男らしくしつけられて必要以上に性別に囚われていました。性差による配慮は必要かも知れませんが、今の時代必要以上に性別に拘るのに違和感を感じて「女性のための○○」にも物凄い抵抗があり、大正時代かと思ったりします。

女子特有の講演や肌を露出するサロンなら分からないでもありませんが、どんな意図があるのでしょうか?!

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