今の職場に就て半年が経ちました、当初の感動からマンネリに変わりつつある中で今朝の寝起き時に浮かんだ内容です。
ある方の手記
「1/4の奇跡」のドキュメンタリー映画の一節にあった難病の女性の話しです。
その病気は徐々に手足が動かなくなり最後は死に至る病です。
その方は「これまで手足は頑張ったので時期が来たらしっかり休んでほしい」と病気に対する恨みやぶつけ先の無い怒りを言ってもおかしくないのに死の間際までポジティブな生き方でこれまでの感謝の話しをされたそうです。
この場面を見て我が身を振り返ると現在は元気に生きられ希望の職場に入れたのにと恵まれた環境なのにと我が身を振り返りました。
2つの出来事
ここ数日に起きた何気ない出来事ですがモバイルSuicaからモバイルICOCAに変更した時のことです。
モバイルSuicaを退会するとウォシュレットにあるモバイルSuicaは使用不可能になるのが、何故かそのままだったり、モバイルICOCAのwebの履歴サイトがエラーでアクセス出来なかったりとトラブルが続きました。
もしかして乗り換えない方が良かったかとも思いましたがそれぞれ退会と申し込み済みだったので変更不可能でした。現在は解決しています。
SNSのmisskeyに再度の新規登録しようと思うも何度やっても出来ずに断念しましたが翌日には何事も無く登録出来ました。
これらの出来事はたまたまかも知れませんが大きな存在の神と呼ばれる方の導きを受けてある方向に進まされているようにも感じました。
2つの動画
YouTubeでたまたま見つけて感動を受けて「ドラえもん最終回」などから、人生は希望を持ち諦めなければそれは叶う。そして死に際を考える事が人としてよりよい生き方が出来ると感じました。

ドラえもん最終回は本当にあった!
YouTube Captureから
YouTube
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