ボランティア/福祉

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行動援護従業者養成講習会を思い出して

先日重度訪問介護の一環で散歩の同行がありました。そこで行動援護講習会で学んだ知識が役立ち足止めの時間はあったものの無事に帰宅出来ました^_^。帰宅後にテキストを再読して復習しました。読み終えて思ったのは更に深く「行動援護」を学びたいと「事例...
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HSPは諸刃の剣たけど

HSP(繊細気質)は修羅の如くの想いの方が多い今世は地獄のような苦しみを味わう事も多いが、天使の想念の持ち主だと喩えようない至福感を感じる事も出来る。どちらの想いかは文字などからも読み取れるので、モヤモヤしたり気が進まない人とは極力会わずに...
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自殺防止サイト

仕事で悩んで居る時にニュースで紹介された自殺防止のSNSです。SNSに助けを求める余裕があればいいのですが気力を失った状態では•••
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重度障害者(児)介護で役立つ「ふれあい体操」の紹介

心身重度障害を持った成人の30歳以上との関わりは最初の訪問介護で経験して18歳未満の児童らその次とアルバイトで勤めたデイサービスで経験しました。今回は児童を卒業?!した20代の重度障害の青年の介護をするに当たってこれまでの経験の狭間の年代で...
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重度訪問介護を再始動に当たって過去の思い出と新たな人に不安もあるけど

重度障害者介護から離れた時私が25歳の時に18歳の障害を持った女性と授産施設で出会いました。そこを退職して約25年後に再び出会いましたが私の顔を覚えていました。最初に出会った時とは違ってベット生活でした。その後に症状が進んで気管切開が必要と...
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重度障害者介護で思う事と1ケアワーカーの気持ち

中日新聞の朝刊(2022/10/18)に載っていた記事にあった全身の筋肉が弱っていく難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)は常にヘルパーの支援が欠かせない。しかし重度障害者への障害福祉サービスは長時間対応出来ずに報酬単価が安いと言った全国的な課...
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理解のためにもっと障害特性を知ってほしい

私が障害者に関わったのはかれこれ40年前の10代終わりに社内で出会ったろう者がきっかけで目に見えない内部障害の辛さを当人から聞き20代初めに障害支援団体と出会いライフスタイルになりました。その後30年ほど全国の建設現場を完了する傍ら仕事の間...
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「遷延性意識障害の妻を支えて」ブログ紹介

遷延性意識障害(せんえんせいいしきしょうがい)とは、重度の昏睡状態を指す症状。植物状態ある日突然大切な家族が植物状態になったら… 僕たち夫婦は何不自由なく平凡に暮らしていましたが、妻がある日突然心肺停止から遷延性意識障害(いわゆる植物状態)...
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盲ろう者ガイドヘルパーの思い出。 今は登録解除しましたが派遣で泊まり旅行に行…

盲ろう者ガイドヘルパーの思い出。今は登録解除しましたが派遣で泊まり旅行に行きました。交通費、宿泊費、食費共に利用者さんが2人分を払われます。帰りの別れ際に「楽しかった歳でお金を持っていても仕方ないのでヘルパーが確保出来ればもう一度行きたい」...
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重度訪問介護従業者養成研修 統合課程受講(3日目スクール)

3日目は利用者さん宅の予定が諸事情で2回キャンセルになってスクールでの受講になりました。学んだことをご紹介します。14:00-15:20【障害と難病のちがい】難病は医療との関わりが強い障害-固定化されたもの→出来ない事は増えるくる 老化、二...