エンタメ

エンタメ

映画「記憶屋 あなたを忘れない」を観てきました

これまで何度か映画館に通いがで今回は改めて巨大スクリーンの良さを感じました、予告も面白く観たくなる作品が複数ありました。映画の本編が始まった序盤にこの人が「記憶屋ではと思った人物」思った人物の予想が当たりました。話しが進んで行く中で記憶屋が...
エンタメ

阿部 智里著八咫烏シリーズ「玉依姫(たまよりひめ)」を読んで

夕方7時過ぎに娘から読み終えた書籍をもらって翌日10時前に読み終えました。あらすじ生贄伝説のある龍ヶ沼と、その隣にそびえる荒山。 かつて、祖母が母を連れて飛び出したという山内村を訪ねた高校生の志帆は、村祭りの晩、恐ろしい儀式に巻き込まれる。...
エンタメ

映画「日日是好日」を見て思うこと

「日日是好日」の映画を観てあらすじを見ると奇想天外な事や感動で涙する物語ではない感じがしました。しかし映画の宣伝が元でブログ名になり気にもなったので観ました。季節によって変わりながら基本的には同じ繰返しの茶道の様子が写されていました。その中...
エンタメ

映画「なぜ生きる」を観てきました。

最初に、何故この映画「なぜ生きる」を見に行こうかと思ったきっかけです。「仏教ってなに?」の講座で以前知り合った方からメッセージでお誘いがありました。メッセージからお誘い文章を転機させて頂きます。『私たちが普段テキストにしている本が映画になる...
エンタメ

思い出の映画

今までに印象深い映画が3本あります。1つは「黄泉がえり 」あらすじ 熊本県阿蘇地方(原作とは異なる)で死んだ人が蘇るという超常現象が起こる。厚生労働省職員の川田平太は、現象の謎を探るため、自分の生まれ故郷でもある現地に赴く。 「ヨミガエリ」...
エンタメ

「ツナグ」を読みました

10月6日公開映画の原作「ツナグ」を読みました。読んで涙しました。ストーリーは一緒に一度だけ、死者との再開を叶えてれる「使者(ツナグ)」。突然死したアイドルが心の支えだったOL⇒亡くなったアイドルの一言に感動。歳老いた母に癌告知出来ないかっ...
エンタメ

「八日目の蝉」を見て

大阪へ移動時に読む書籍を探し店に寄りました。初めはSFチックの物が目当てでしたが、購入したのは帯の内容に引かれて「八日目の蝉」でした。赤ちゃんを連れだし4年間各地を転々としていく女性の物語です。連れ去られた、当日の赤ちゃんで現在二十歳の人が...
エンタメ

小説「スイッチを押すとき」読んで

書店で連休に読む本を探して目に止まったのは角川文庫・山田悠介著の「スイッチを押すとき」でした。決め手は紹介文の「一番泣ける山田悠介作品、ついに文庫化」でした。「スイッチを押すとき」は世にも奇妙な物語にも同名の作品が上映され気になっていました...
エンタメ

映画「ラブリーボーン」を見ました!

あらすじ「14歳のスージーに起きた衝撃の事件と、彼女の想いが起こす奇跡。 圧倒的な映像美で紡ぐファンタジックな感動作」に吊られて見ました。 確かに美しい映像で満足しました。ラブリーボーン公式サイトにある~ことばのサプリ~ メッセージボトルも...
エンタメ

メッセージソングライター・かさこ曲の紹介

好きを仕事にする大人塾「かさこ塾」塾長・カメライター・セルフマガジン編集者かさこのメッセージソングです。「今と向き合い自分探しからの決別のための応援歌」と感じました。次の2曲は自分がスピリチュアル業界に求めていたものを鋭く指摘された感じを受...